シートは薄いほうが良いの?それとも厚いほうが良いの?

厚いほうが美容液成分をたっぷりと含むことができるので効果も高い!

シートマスクに使われる“シート”も、今は様々なタイプがあります。中でもいちばん気になるのはシートの厚み。「薄いほうが肌への負担が少ないのでは?」というウワサはよく聞くけども、本当のところ「厚いのと薄いのとどっちがいいの?」という疑問にズバリ答えます!

もちろん、シートは“厚い”ほうがベター。

シートに厚みがあればあるほど、その間にしっかりと美容液を抱え込むことが可能に。一枚取って広げ、肌の上にのせたときには含んでいた美容液をリリースし、徐々に肌へと注ぎ込まれるように設計できるのは厚めのマスクにしかできないワザというわけ。

ちなみに、シートマスクの厚みは1平方メートルあたりの重さで厚いのか薄いのかを判断します。雑誌などを手に取ると、裏ページが薄く透けて見えるものとずっしりとした厚みのあるものがありますが、アレと同じ。紙も1平方メートル当たりの重みによって厚さが変わってきますから。クオリティファーストのシートマスクは、モイストで45g/m²、ホワイト、プレミアムは60g/m²のものを使用しています。45g/m²のシートが抱え込むことのできる容量は約14ml。コレ、かなりの量だと思いませんか?

化粧水1本が約120ml~200mlくらいのサイズ、美容液は50mlくらいのボトルが相場。そう考えると、化粧水で言うなら約1/10、美容液に至っては1/3弱もの量の美容成分を抱え込んでいるというわけです。

雑誌の紙質でも厚いほうが“上質紙”と言われます。例えば、紳士服のテイラーメイドを考えても分かりやすいはず。洋服の生地選びは当然ながらペラペラの薄い生地のほうが質は劣るんです。上質な生地は触らずとも見た目だけで“上質”というのが伝わってくると思います。もちろん上限はありますが、厚みがあればあるほど、肌にとってのパフォーマンスは良くなります。たっぷりと美容液成分を抱え込んで、肌の上でしっかりとリリースする。

クオリティファーストのシートマスクは、この絶妙なバランスを取りながら、最高のパフォーマンスを発揮するために、厚みのあるシートを採用しているのです。

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